天草諸島と島原半島に挟まれる早崎瀬戸で、ワームタイラバを楽しんだのは「バレーヒル」小西徹さんと米田知生さん、フィールドモニターの元松京子さんと西隈信さん。夜明けに合わせ、一帯を得意とする「釣り船ルスプラージャ」に乗り込んだ。通年マダイが狙えるエリアで、春には大ダイにも期待ができるとあり心を弾ませ出船!従来のネクタイなどを使ったタイラバとは違い、ワーム素材で狙うことによりアピール力が上がり、的確にマダイを仕留めていく!この日目標にしていた70もキャッチ!小雨がパラつく1日だったが船上は大盛り上がりの釣果を叩き出した!「バレーヒル」のワームタイラバアイテムのご紹介を交えてお届けします~詳しい内容はぜひ放送でご覧ください!



